Eventsイベント情報
ファミリーに合う、平屋の建て方
重量木骨(SE構法)だからこそ叶う、耐震性の高い住まい。
構造見学会では、完成してからでは見えなくなってしまう重量木骨(SE構法)の骨組みが組み上がった段階をご覧いただけます。どうして従来の木造とは違い、耐震性が高いのか…。それを知るには壁の内側を覗いてみる必要があります。
じょぶの現場運営の取り組みもチェックいただきつつ、耐震性を確保したまま大空間を実現した構造をご覧ください。
延床面積40坪、広さで妥協しない“理想のサイズ”
家族4人がゆったりと暮らせる理想サイズを、実際の構造で体感いただけます。
40坪の平屋がどのような躯体で建てられるのか、そしてSE構法で平屋を建てるメリットについてお伝えいたします。
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見どころポイント
こちらの物件は、断熱工事後をご覧いただくことができます。
高気密高断熱の家づくりで人気な、硬質ウレタンフォーム吹き付けを採用しています。
断熱対策が気になる方はぜひお越しくださいませ。
耐震等級 等級3
工 法 SE構法1階建て
敷地面積 344.19㎡ (104.11坪)
延床面積 134.15㎡ (40.08 坪)
大地震にも負けない「耐震等級3」
- 耐震等級の違いについて
耐震等級1 数百年に一度程度の地震(震度6~7程度の阪神淡路大震災や熊本地震クラスの揺れ)に対して倒壊や崩壊しない。数十年に一度の地震(震度5程度)には住宅が損傷しない。 耐震等級2 耐震等級1の1.2倍の地震に耐えることができる。長期優良住宅の最低耐震水準。 耐震等級3(最高水準) 耐震等級1の1.5倍の地震に耐えることができる。大震災後もダメージが少なく、住み続けることができる水準を保った建物。
※さらにSE構法は、震度7の揺れが連続で2度も起こった熊本地震でも倒壊数0という結果を残しています。
- 耐震等級2+地震保険よりも耐震等級3で建てた方が将来お得になる
地震保険は等級によって金額が変わってきます。
耐震等級2だと30%、耐震等級3だと50%と3段階の割引が適用されます。
Jobとしての取り組み
▶ 完成見学会は完全予約制で行っております。
▶ 完成見学会は完全予約制で行っております。
▶スリッパ・手袋を準備しておりますのでご利用をお願いします。
お客様へのお願い
○体調のすぐれない方は無理をせず、お申し出ください。
○体調のすぐれない方は無理をせず、お申し出ください。
○ご参加の皆様向けにアルコール消毒液を設置しておりますので、どうぞご利用ください。
予めご了承いただきますようお願い申し上げます。
予めご了承いただきますようお願い申し上げます。
- 場所
- 大阪府吹田市
※詳細はお申込み後にお送りいたします。 - 時間
- 10月19日(日) 10:00~11:00
10月19日(日) 11:00~12:00